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<No. 105> 児玉 浪枝 : 激しい気温差 
会話》   【 書込: 2019年05月13日(月) 14時27分 】

春から夏にかけての気候の変わり目は毎年こんなだったかと思うほど気温が激しく変動しています。うっかりしていると、ぐっと冷え込んでくるし、暑い日は6月下旬ころの気温だとか…。もう、身体が付いていきません。衣類は冬物、合い物、夏物、ぐちゃぐちゃに出してあります。布団も、掛け布団を毎日気温に合わせて工夫します。昔昔、四季がはっきりあったような、やさしい気候を取り戻したい!。

<No. 104> 児玉 浪枝 : 新緑 
会話》   【 書込: 2019年04月26日(金) 22時03分 】

いよいよ大型連休の始まりです。若き頃には、休みになったら何処へ行こうかとか、ゆっくり休養をしようとか、誰に会いに行こうとか、長い休みも足らないほどにいろいろ予定を立てて楽しんだものです。今では、365日一年中がお休み。もうどこにも行く予定はありません。家庭環境も制約があるし…。
陽射しも強くなり木木の緑が一気に伸びて輝いています。せめて、新緑のシャワーを浴びて気持ちをリフレッシュしようと外に出ます。
・公園をひとまわりして帰るなり   浪枝

<No. 103> 児玉 浪枝 : 花吹雪 
会話》   【 書込: 2019年04月13日(土) 16時52分 】

桜の季節でも一番好きなのは満開の桜が散っていく光景です。

・花びらが降る降るわたしひとりぼち   浪枝
・狂うのは北から西から吹く風よ
・思い出の道にタンポポ咲いている
・そのうちに会えると思う人想う
・さくら舞う町に暮らして平成終わる

やはり川柳は好きです。駄作しかできませんが。

<No. 102> 児玉 浪枝 : 桜の季節 
会話》   【 書込: 2019年04月06日(土) 14時58分 】

春になり、心身が少しずつ解れてきました。そして、市役所へ行く用事も増えました。長寿課福祉課はいつ行ってもいつも混んでいます。いままでは余り関わりの無い課だと横目で通り過ぎていたのですが…。順番を待って担当者と介護支援についていろいろ話を聞き、我が家の今の現状を聞いてもらい、一応申請しました。どのような結果が出るかは行政任せ。高齢者社会の今はとても厳しい福祉だということは耳にしています。
行き来する道には桜が満開です。いつもならうきうきして眺めるのですが、今年の桜はなんだかわびしく見えます。

<No. 101> 児玉 浪枝 : 大相撲千秋楽 
会話》   【 書込: 2019年03月24日(日) 16時29分 】

最近はテレビを観ることがすっかり減りました。一日中ラジオを聴いています。きょうも、退院してきた夫と「あーだこーだ」と言いながら相撲の実況を聴いています。やはり今回も優勝は白鵬さんですね。どこまで記録を伸ばされるのでしょう…。若い力士もどの力士さんも全力投球でがんばったねー!。元気をもらっています。

<No. 100> 児玉 浪枝 : 寒さの戻り 
会話》   【 書込: 2019年03月13日(水) 22時07分 】

そろそろ冬物を一つずつ片付けようと意気込んでいたのに、また寒さが戻りきょうの大荒れ天気は真冬並みです。強風に吹き飛ばされそうになりながら足を踏ん張って歩きました。夫の病院への往き来に毛糸の帽子、ダウンのコートにマフラー、大きなマスクをして完全防備をして行動しています。少し膨らみかけた桜の蕾もまた萎んでしまいました。大垣の妹は「霰や雹が降った…」と寒さを訴えるメールがきました。地震が揺するやら怖い不安な春の始めです。

<No. 99> 児玉 浪枝 : 三月 
会話》   【 書込: 2019年03月06日(水) 14時56分 】

ぽかぽか春日和の中、真向かいの中学校では三年生の卒業式が行われていました。体育館からは別れの歌が窓越しに聞こえてきます。
式が終わると一斉に生徒も父兄の方方も正門に集まって、別れを惜しんだり再会を約束したり、写真を撮ったり賑やかな光景です。門の真ん前がわが家なので、雰囲気が手に取るように部屋の中から見えます。卒業生の生徒らの胸ポケットには赤いリボンが揺れていました。ふと、自分の子どもがここを卒業したあの日が蘇ってきました。

・いつかまたこの校庭で会いましょう  浪枝

<No. 98> 児玉 浪枝 : 三寒四温 
会話》   【 書込: 2019年02月19日(火) 14時32分 】

北風の吹く日も少なくなり、好天の陽射しも春めいてきました。すぐ近くの知人宅の広い庭の薄墨桜は天を仰ぐように枝を大きく伸ばしています。大木が三本ありますが、空も辺りの風景もほんのりと薄桃色に染まってきたような…。この辺では一番に咲く桜です。花が咲いたら知人はまた誘ってくれるかな。寒さで縮こまっていた心身が少し解れてきた昨今です。

・挨拶を交わす声にも春の風

<No. 97> 児玉 浪枝 : 一月末日 
会話》   【 書込: 2019年01月31日(木) 16時44分 】

初場所の優勝は玉鷲でした。初めての優勝した玉鷲の姿に見ている方も感動をもらいました。なんでも、こつこつと努力を重ねると言う大切なことを教えてくれたようです。
 さて、わたしの町内の班長の役目も後半に入り少しヤレヤレという気持ちです。今は、来年度に向けての町内会員(家族構成)の確認作業です。各戸を回り確認しています。訪ねていくと「ご苦労様、もう少しね」と労いの言葉を皆さんが掛けてくださり心和む一瞬です。

・お隣の窓が光っている二月    浪枝

<No. 96> 児玉 浪枝 : 大相撲千秋楽 
会話》   【 書込: 2019年01月27日(日) 16時37分 】

初場所大相撲もきょうは千秋楽。15日間はあっという間に終わりそうです。今場所は日本人横綱として期待していた稀勢の里が引退して淋しい場所となりました。怪我で休場する力士も多く出て、はらはらどきどきの場所でしたが、頑張っている力士も多く面白さが出てきました。さて、千秋楽の今から後半です。テレビ観戦で応援、犬もテレビの周りをうろうろ戯れます。今回の優勝力士は如何に!…。
わたしも、相撲好きだった父にだんだん似てきました。

<No. 95> 堀  恭子 : 塔 
会話》   【 書込: 2019年01月23日(水) 11時19分 】

綿毛のサイトを開くと、竹上平蔵さんが言われたように、塔の写真が現れます。きょうは海龍王寺の塔、ことしは十一面観音像の特別公開もあるといいます。法華寺、聖林寺、そして行ったことのない滋賀の渡岸寺と十一面観音を訪ねる旅はちょっと叶わないけれど、白洲正子さんの『十一面観音巡礼』を読み直そうと思っています。そういえば、綿毛のサイトの塔の写真は一週間程前は、湖東三山の西明寺の塔でした。それから興福寺の五重塔の雪景色、法起寺、松尾寺、ほんとうに楽しく旅をさせてもらっています。

<No. 94> 児玉 浪枝 : 成人式 
会話》   【 書込: 2019年01月14日(月) 17時23分 】

新年明け、三連休のきょうは成人式。新成人の未来を信じるような真っ青な空が広がり好天に恵まれました。晴れ着姿にはきょうのようなお天気が嬉しいですね。ある式場では、若者の横着な過激な行動が雰囲気を乱すというニュースも流れたり…。とにもかくにも2019年は流れてゆきます。大相撲も昨日から始まり、満員御礼とか。相変わらず稀勢の里が話題になっています。

・花道を歩く姿は風を切り

<No. 93> 児玉 浪枝 : 師走 
会話》   【 書込: 2018年12月07日(金) 16時57分 】

師走に入りもうきょうは7日、あれよあれよとうろたえている内に日にちだけは容赦なく流れてゆきます。玄関のポストを覗けば毎日のように喪中はがきが届き侘びしさこの上無し。温かかったり急に冷え込んだりする不安定な陽気に体調も崩れがちながら、元気を出して年末なりの換気扇の掃除や窓拭きに取りかかっています。愛用のパソコンもそろそろ草臥れかけてきたようで動きが遅くて「大丈夫か!」壊れはせぬかとどきどきです。年末年始に壊れないでよう〜…。ピッポサイトを開いてきょうも和みのひとときです。

<No. 92> 児玉 浪枝 : 秋の味覚 
会話》   【 書込: 2018年11月06日(火) 21時48分 】

近所の仲良しさんは大きな屋敷の庭がある旧家。「今、出られる時間ある?」と電話がかかりました。歩いて二、三分の所なのですぐに走って行きお邪魔します。広い庭の木木は紅葉が始まっています。垣根にはアケビが美しい紫色の実を沢山付けて緑の葉っぱの間にぶらさがっています。庭に生っている蜜柑や柿、ほりたてのサツマイモなど両手いっぱい戴いてきました。甘酸っぱい蜜柑は昔からある本物の蜜柑の味です。庭でたっぷり秋の空気を吸いました。

<No. 91> 児玉 浪枝 : セイタカアワダチソウ 
会話》   【 書込: 2018年10月23日(火) 16時11分 】

この秋は散歩道のあちらこちらにセイタカアワダチソウが群生し、今、真っ黄色の花盛りです。散歩道の景色が黄色に染まり秋をいっそう感じさせます。
 30年前、引っ越してきた頃はわたしの背丈よりも高いアワダチソウが道路の両端に壁を作るように物凄く群生していてびっくりしたこともありましたが、その後、邪魔な雑草として除草剤が撒かれるようになりいつの間にかアワダチソウの姿は消えていました。が、強い胞子はまた少しずつ蘇ってきたのでしょうか…。黄色い花が風に揺れて夕日を浴びています。

<No. 90> 児玉 浪枝 : 棒の手の祭り 
会話》   【 書込: 2018年10月13日(土) 14時35分 】

わたしの住む町尾張旭市には無二流棒の手保存会があります。古くからの伝統芸能「棒の手」を披露して町中を練り歩くの祭りです。
祭りを支える保存会の方に混じって町内の班長わたしも今年はお手伝い。13日(土曜)は準備、明日14日(日曜)は本番の祭りです。朝から晩まで手伝いに狩り出されて大変ですが、これも人生の中の一つの体験。と思って集会場を行ったり来たりして時を過ごしています。お天気はどうやら良さそうですね。棒の手は男子、女子は獅子の行列として加わります。子どもも大人も祭りは好きですね。
・わっしょいわっしょい掛け声は空高く   浪枝

<No. 89> 児玉 浪枝 : 運動会 
会話》   【 書込: 2018年10月05日(金) 15時04分 】

台風25号が沖縄を襲いまた列島方向に進んでいます。またまた週末が不安。お願いだから日本海の海上へ向かえ!、と祈りながら、気象情報を見入っています。きょうは向かいの中学校の運動会が行われています。朝は天気が心配でしたがなんとか大丈夫、薄日が差してきました。生徒らの元気な黄色い声が運動場から聞こえてきます。応援する父兄の姿も沢山あります。昔懐かしい玉入れの競技も行われて、湧いている様子が伝わってきます。スポーツの秋!、爽やかな秋日和が待ち遠しいですね。

<No. 88> 児玉 浪枝 : 秋の空 
会話》   【 書込: 2018年10月03日(水) 11時08分 】

嵐の前の静けさ、嵐が去った後の静けさ。きのう、きょう、24号の伊勢湾台風並の台風が去り静かな日が続きます。蒼い空も白い雲もすっかり秋。今回の台風も列島の各地に沢山の被害が出ています。被災されました方方にお見舞い申し上げます。
今、このようにパソコンを打つゆとりのあるわが家の自分に感謝。もう、嵐は堪忍して欲しいです。
道端からは虫たちの音色が響き、往く先々には金木犀が香ります。いま、ひととき、静かな秋を感じています。

・歩いても歩いても空ばかりなり   浪枝

<No. 87> 児玉 浪枝 : 大相撲 
会話》   【 書込: 2018年09月13日(木) 17時06分 】

災害が続き各地に甚大な被害が及んでいる今、大相撲は国技館で熱戦中です。被災されている方達もテレビやラジオで観戦できる少しでもゆとりがあることを祈りながら…、わたしはテレビ観戦、力士たちに声援を送っています。今回は横綱が全員出てくれていることが嬉しいですね。怪我などしないように千秋楽まで頑張って欲しいものです。連日危うい勝負で勝っている稀勢の里、はらはらどきどき、見ていて疲れますが面白い今場所です。みんな頑張れ!!。

<No. 86> 児玉 浪枝 : 災害列島 
会話》   【 書込: 2018年09月06日(木) 13時55分 】

近年の大災害の多さに身が震います。先日の21号台風はかなりの強風が荒れ狂い各地に被害が出ています。その前の豪雨被害も、崖崩れなど甚大な被害も…、どこも復興には手が届いていない状況。
 そんな折、本日、未明、北海道に大地震が起きました。震度6強!、全道停電!、死者も出ています。
 この辺り、今は穏やかなひとときでパソコンを打ったりする余裕もありますが、いつ、我が身にも自然災害が襲うか…、明日のことが分からない不安ばかりが募ります。
あちこちで被災されている方方の姿に胸が痛みます。
自然界、なにをそんなに荒れ狂うの?…。きょういちにちいちにちが無事であることに、毎日感謝して暮らしています。

<No. 85> 児玉 浪枝 : また台風 
会話》   【 書込: 2018年09月03日(月) 14時13分 】

最近のテレビやラジオで流されるニュースで、自然災害についての備えや心構えなどについての話題が多く取り上げられています。災害は昔も今も変わらずに起きていますが、特に、異常気象と言われる近年の災害のどれも大きくて悲惨な事態を招いていることは否めません。ラジオに耳を傾けながら、「さりとて何をどうして良いのか…」と、こころがざわつくだけで何もできません。
台風21号がまた列島に上陸、東海地方も注意を呼びかけられています。早めに買い物をし、夕方には雨戸を止めたり簾や葦簀を外したり…、もう、疲れた〜です。神様仏様にお祈りしましょう。被害に遭いませんようにと。

<No. 84> 児玉 浪枝 : お盆 
会話》   【 書込: 2018年08月18日(土) 13時22分 】

8月15日終戦記念日。お盆。長い連休が取れる人も居れば、逆にこの時期は忙しくお仕事に追われて働いておられる方も…。古里へ帰省する立場だったり、逆に、子どもや孫たちを迎える立場だったり…。皆様はどんな過ごし方の8月15日だったでしょうか…。
 とことんに暑かった7月に比べ、ほんの少しずつ風が空気が空が変化してきたように感じます。わが家、息子家族四人を迎えた16〜7日は、今までにない涼しい日でびっくりしました。猛暑酷暑は少しずつ去っていったのでしょうか。いつもは二人と犬だけの静かな部屋がこの二日間だけは賑やか!。孫達の黄色い声と犬の喜んで興奮した鳴き声で部屋が弾けていました。

<No. 83> ピッポの管理人 :  《No.82と会話》 お城 
会話》   【 書込: 2018年08月07日(火) 20時26分 】

あなたの仰有る通り「昔の武将さんは袴履いてどうやって登った?」に全く同感。一昨年でしたか、まだ元気のあった頃、安土城趾で石段の滅法な「高さ」に仰天しました。今よりもみんな身長は低かっただろうにと、割に上背のあるつもりのボクが辟易してしまったものでした……。

お城に話を戻して「木造で復元」するのなら、往時は無かったエレヴェーターなど論外。どうしてもそれが必要ならいっそ今様の「耐震建築」で、ライトアップ装置も完備したしっかりしたものを作った方がいいのでは、など愚にもつかぬ事を勝手にほざいています――これも暑さのせいかな?

<No. 82> 児玉 浪枝 : お城 
会話》   【 書込: 2018年08月04日(土) 17時59分 】

街の中にある名古屋城の場合、天守閣から見下ろす景色は殆ど自然の無い殺伐とした白い街、味わいはありません。登って見るより、お城の存在感を外から眺めて楽しんだ方が良いかも。(ピッポさんのおっしゃる通り)
 ときどき出かける犬山城は大好きな城。行くたびに天守閣まで登りたくなります。足や膝が弱いのに鞭打って狭い古い階段を登りながら「昔の武将さんは袴履いてどうやって登った?」とか思いを巡らせながら足を運びます。天守に辿り着くとやったー、と達成感に浸り下界を眺めます。古いままの建造物だからこそ登る意欲をそそるのです。

<No. 81> ピッポの管理人 : お城は登るもの? 
会話》   【 書込: 2018年07月30日(月) 21時10分 】

名古屋城の木造復元が話題になっています。
まあ「尾張名古屋は城でもつ」と言われているように、名古屋城と金のシャチホコは名古屋の「ランドマーク」でしょう。

戦前、母の実家のある京都から名古屋へ帰ってくると、枇杷島駅を過ぎたあたりからお城が遠くに見え「ああ、帰ってきたな」と感じ入ったものでした(当時の東海道線では、ほぼ四時間の長旅でした)。
それが、終戦直後「疎開」先から2年振りに心躍らせて帰名した時、名古屋駅に近づいても一向に「お城」が見えない! あの時の一種の虚脱感は忘れられません……。

いま復元に当たって、内部にエレベーターを設置するかどうかが議論になっているようです。
果たしてお城にエレベーターは必要か? そもそもお城は登るものなのか? 以前のように高層建築のなかった時代ならいざ知らず、いまやお城の天守に登っても格別の眺めが得られるものではありますまい。お寺の塔やお城などの歴史的建造物は(特に都会の真ん中にある場合は)、「眺める」ものでいいんじゃないかと思いますが如何でしょうか? 

もちろん今は自分の足では登れないのは承知の上で、地上から仰ぎ見て想いを巡らす事で充分なのです……。

<No. 80> 児玉 浪枝 : まだまだ続く暑さ 
会話》   【 書込: 2018年07月30日(月) 17時02分 】

前代未聞の迷走台風が過ぎ、この辺は殆ど被害は無く終わりほっとしています。猛暑がずうっと続いているのでまだ7月が終わったばかりなのに完全に夏バテ。冷房に閉じ籠もって暑さは凌げるのですが今度はクーラー病で身体がだるくて…。台風後のきのうもきょうも気温は依然として高温のまま、今後もお天気が続く予報です。さてはて、今後8月、9月、10月始めまでの暑さと台風との戦い。勝てるでしょうか…。

・雨降って欲しいと空を仰いでいる   浪枝

<No. 79> 児玉 浪枝 : 熱中症注意! 
会話》   【 書込: 2018年07月21日(土) 15時23分 】

大きな高気圧がすっぽりと日本列島を覆っています。熱い日がまだまだ続くと予報され、気象情報を見聞きするたびに溜息が出ます。
とにかく熱中症にかからぬように!、といっても注意にも限界があり不安は募りながら毎日を過ごしています。
皆様、熱中症気をつけましょうね!。
大相撲は明日が千秋楽。応援していた栃の心は休場で残念だったけど、御嶽海がんばれ、と声援を贈ってテレビ観ています。

・宇宙船の観望日には空を見て  浪枝

<No. 78> 児玉 浪枝 : 熱戦 
会話》   【 書込: 2018年07月11日(水) 17時33分 】

豪雨の後は暑い暑い毎日が続きます。熱中症が怖いから用の無い限り外へは出ません。暑い気候に合わせ、大相撲の名古屋場所が湧いています。遠藤を応援!、栃の心も良いな、御嶽海頑張れ!、力士達の熱戦に思わず拍手したりがっかりしたり…、なかなか現地へは見に行けませんがテレビ観戦で声援を贈っています。
 クーラー入り浸りの身体があちこち固くて痛い、体操でもしましょう。

・焼きなすを焼いている夕暮れ   浪枝

<No. 77> 児玉 浪枝 : ゴーヤが伸びる伸びる 
会話》   【 書込: 2018年06月15日(金) 15時49分 】

六月も中旬、真夏のような日もあれば、しとしと細かい雨が一日中降る日も。台風情報が次から次に流れて不安を煽られます。我が家の庭のゴーヤだけは蔓がどんどん伸びて、物干し場の屋根にまで届いています。黄色い花もちらちら付き始めました。十本植えたゴーヤは全部元気に育ち、そのうちに緑のカーテンを作ってくれるでしょう。真緑に繁るゴーヤの葉っぱは虫が付かないので、虫の苦手な私には最適。お隣さんの庭には胡瓜やトマトが実っています。

・蔓のその先に広がる青い空    浪枝

<No. 76> 児玉 浪枝 : 謙虚に謙虚に… 
会話》   【 書込: 2018年05月30日(水) 18時41分 】

最近のお騒がせニュースあれこれでは、コミュニケーションの問題や上下関係、損得、忖度諸々、人間関係で生きる上に最も大切なことで話題になり議論されています。思考も常識も時代と共に変化していくことも致し方ないのですが。古き良きことが残っていると共に、古き悪しき習慣もまだまだ社会全体に残っている現実もニュースから見えてきます。パワハラ、セクハラ、モラハラ…、心が痛みます。いきがらず奢らず穏やかに正しく生きていけたら良いな〜。

・水田の蛙の声の響き渡り   浪枝

<No. 75> 児玉 浪枝 : 落ち着かない気候 
会話》   【 書込: 2018年05月19日(土) 18時03分 】

昨日は気温30度で蒸し暑くてダウンしそうでした。昨夜の雷雨が蒸し暑さを取り払ってくれたようです。きょうは風がとても強いのですが室温は24度、湿度も適度。エアコンもつけずの楽な一日を過ごせました。夏服を着たり、涼しすぎるとまた上着を羽織ったり、布団を厚いのや薄いのに加減したり…、体調管理や暮らしの管理に忙しい季節です。どんな夏が来るのか怖い気がします。

ドクダミの花が咲いたら逢いましょう  浪枝

<No. 74> 児玉 浪枝 : GWも過ぎました 
会話》   【 書込: 2018年05月07日(月) 18時22分 】

あっという間にGWも終わり日常の暮らしに戻りました。と言っても今の暮らしは毎日が休み。特にGWと言ってもいつもと変わらない過ごし方です。5/5こどもの日に息子家族が日帰りで遊びにきました。親子三代6人と犬が揃って元気!。まずまずのGWでした。私たちは老いるばかりですが、二人の孫(小二・小四)は見るたびに大きくなり、今に私の背を越しそうです。部屋の柱に二人の背の高さを記しました。{柱の傷は一昨年の〜)なんて口ずさみながら。

<No. 73> 児玉 浪枝 : 出会いと別れ 
会話》   【 書込: 2018年04月20日(金) 23時04分 】

四月は別れと出会いの季節です。近所のかかりつけの内科の婦長さんが「このところ見ないな」と思って聞いてみたら、定年で辞められたと聞きびっくり。ほかにも、毎月来てくれるダスキンの担当者も変わりました。契約している浄化槽の担当者の方も定年退職され、引き継がれた人が来ました。真向かいの中学校の校長先生も変わられ、今朝、新しい校長先生と挨拶を交わしました。ありがとうもサヨナラも言えずに別れになってしまった方方…、心の中で「お世話になりました」と感謝。

<No. 72> 児玉 浪枝 : 緑の美しい季節に 
会話》   【 書込: 2018年04月11日(水) 17時26分 】

最近のお天気は気儘。暑かったり、また寒さがぶり返したり…、身体が「なんとかして〜」と悲鳴を揚げています。あの異常な暑さの中でソメイヨシノはぱっと開き、ぱっと散ってしまいました。今は、葉桜の若緑が綺麗です。これからは深緑の美しい季節、緑に囲まれて心が潤います。どうやら今年も荒れ模様の気象予報、花粉に悩まされたり思わぬ突風に脅えたり。入学式を終えた小学生や中学生に出会うと可愛いですね。

・さわやかな風吹いてくる町の角    浪枝

<No. 71> 児玉 浪枝 : 春が来た 
会話》   【 書込: 2018年03月12日(月) 18時15分 】

田畑が広々と拡がる道を犬と散歩しています。畑からは菜園に勤しむ方達の姿も増えてきました。土を耕し、肥料を施し、種や苗を植える時期だと、元気な声も弾んでいます。心を込めて作られれば美味しい野菜や果物ができるだろうな。土仕事は苦手、と決めている私はもっぱらいただくばかり…。きょうは、ご近所さんから冬大根を突いて干して出来上がった切り干し大根が届きました。手間暇かけて作られた心籠もった味がして美味しい!。
・菜の花に蝶飛んできてこんにちは   浪枝

<No. 70> 児玉 浪枝 : 少し春 
会話》   【 書込: 2018年02月23日(金) 16時48分 】

何度も寒波が押し寄せてきて寒さが続いていましたが、きょうは久しぶりに穏やかな日和です。朝から布団を干したり取り込んだり主婦の仕事はそれなりに絶えません。家の中も、あちらこちらが痛んできて目に付くことがありますが、今までほったらかしにしてありました。よ〜し、「一つずつ補修を」と奮起。まず、壁のクロスの剥がれている箇所を補修する作業に挑戦。専用の糊を買ってきて刷毛で貼ってみました。上手くいきません。やはり、プロに頼めば相当の料金を取るってことは、素人では簡単にはできないことが分かりました。
・少しずつ身体動かし春に向く   浪枝

<No. 69> 児玉 浪枝 : 立春寒波 
会話》   【 書込: 2018年02月04日(日) 18時00分 】

きょうは暦では立春、いよいよ春の訪れに…。でも、現状はまた寒波に見舞われている列島、寒ーいですね。日本海側の積雪を思えば、雪のないこの辺は有り難いと思うのですが。インフルエンザもまだ油断はできません。昨夜は節分、豆を撒いたり食べたりして厄を祓いました。年の数だけ豆を食べることは無理。部屋で撒いた豆を犬が喜んで拾って食べていました。
【心には仏も棲めば鬼も棲む】自分の心の中に棲む鬼を外に払いました。

<No. 68> 児玉 浪枝 : 大相撲 栃ノ心優勝 
会話》   【 書込: 2018年01月27日(土) 17時51分 】

連日、大相撲をテレビで観戦して真剣な取り組みの力士さんたちを応援している。今場所は、ジョージア出身の栃ノ心が今日優勝が決まった。今まで、同じ横綱の優勝が多かったので、今場所は新鮮な気分が場所から伝わってきた。インタビューも丁寧に答える栃ノ心、今まで余り、頭に無かった力士さんだったけど、いっぺんにフアンになった。頑張れば夢叶う!、そんな姿勢に拍手。

・夕焼けがまだ残っている窓の外   浪枝

<No. 67> 児玉 浪枝 : 1月7日七草粥 
会話》   【 書込: 2018年01月06日(土) 15時53分 】

スーパーの店頭には春の七草のパック入りがどんと積まれています。小さめのパック、大きいパック、家族に合わせて買いやすいように色色並んでいます。我が家は二人分、一番小さいのを購入しました。
「ことしも家族が元気で過ごせますように」と、無病息災を祈って1月7日朝には毎年七草粥を食べます。芹、ナズナ、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ…、七種類の菜の名前を毎年覚えなおします。
・少し疲れたお腹に入れる七草粥   浪枝

<No. 66> 児玉 浪枝 : 今年最後のみどり会例会 
会話》   【 書込: 2017年12月24日(日) 21時18分 】

一年があっという間に過ぎました。きょうは12月みどり会例会です。曇り空で寒い日でしたが出かけました。今夜はクリスマスイヴ、地下街も路上も賑わいさすがに師走を感じました。例会はいつものように順調に進められ、席題「破る」に取り組みます。家にいてはなかなか句も湧かないけれど、教室に来ればなんとか作品が仕上がる…、と、皆、同じような考えであるようです。緊張と、仲間が集う和みの中で午後の時間は流れました。来年も元気で例会に集うことを約束しました。

・サンタさんなにかいいことありますか  波枝

<No. 65> 児玉 浪枝 : 師走 
会話》   【 書込: 2017年12月17日(日) 14時47分 】

12月に入り寒い日が多いです。どうやらこの冬は冷え込みが強そうな予報。最近、岐阜県揖斐川町の友人から、「ほとんど毎日、時雨か雪が舞うの。本当に寒い師走…」とメールが来ました。この辺は寒いと言ってもまだ温かいほうなのですね。晴れた日は、窓拭きをしたり、換気扇洗ったり、障子張り替えたり…、少しずつ掃除をしています。スーパーは、もう、正月商品が山積み、気持ちだけがわさわさと忙しさが増してきました。
・お節料理の並ぶコーナーひとまわり    浪枝

<No. 64> 児玉 浪枝 : 揺れる相撲界 
会話》   【 書込: 2017年11月29日(水) 15時52分 】

テレビのどのチャンネルも日馬富士関の引退ニュースで賑わっています。事件のことは、観戦して応援しているのみの立場ではなにも真相は分からないし言えないけれど、なんだか淋しさを感じる会見に思いました。若い頃は相撲はそれほど関心なかったけれども、この年になると時間があれば場所が行われるたびに見ています。横綱が一人消えた事はやはり淋しくなりますね。こういう思いで相撲好きだった父もテレビを見ていたのかしら。

・もうなにも思うまい過ぎたことは   浪枝

<No. 63> 児玉 浪枝 : 紅葉の季節 
会話》   【 書込: 2017年11月05日(日) 19時06分 】

朝夕はすっかり冷え込むようになりました。もう11月、毎日が矢のように流れています。テレビでは各地の紅葉便り、美しい景色が目に飛び込んできます。今がお出かけには一番気持ちの良い季節ですね。どこにも出かけられない私は近隣の公孫樹や桜の木の色づいた景色に堪能しています。近所の方からは柿やサツマイモの掘りたてを戴きました。いよいよ秋本番です。

・お誘いがくるのをじっと待ちましょう  浪枝

<No. 62> 児玉 浪枝 : また台風が! 
会話》   【 書込: 2017年10月29日(日) 16時41分 】

先週の日曜日も台風21号で脅かされました。各地は沢山被害が出て、台風の爪痕の怖さが…。この地方はそれほど酷い被害はなく済んでやれやれ、なんて安堵したのも束の間、今週の日曜日もまた台風22号が列島に沿って通過しています。いま、この辺も大雨です。大きな災いに遭いませんように、雨戸を閉めて祈っています。

・秋の青空はどこへ行ったのか   浪枝

<No. 61> 児玉 浪枝 : サザンカの花がちらほら 
会話》   【 書込: 2017年10月26日(木) 13時03分 】

何度も台風には脅かされました。こんなに遅がけなのに…、やはり異常気象とはいろんなことが変化してきているのですね。怖い自然界!。この辺は大きな被害はもたらされずに今日があることは幸せです。怖い自然界も、綺麗な穏やかな自然も見せてくれて、恩恵を受けています。きょうは久しぶりの青空です。お布団を干し、大洗濯をし。散歩の行く先々でサザンカの紅白が咲き始めました。

・青空の下で大きく息を吸う   浪枝

<No. 60> 児玉 浪枝 : 金木犀 
会話》   【 書込: 2017年10月09日(月) 22時41分 】

町中が金木犀の匂いに包まれています。庭の木にも隣の駐車場の金木犀も、学校の校庭脇の木にも、黄色い花がびっしりと付いて甘い香りを放っています。風の向きによって西から東から北から南から…、身体じゅうが金木犀の匂いに染まります。散歩の犬も香りに酔っているのか鼻をぴくぴくさせています。秋だなあ、漸く秋が来ました。

・秋の日の一日は空眺めている   浪枝

<No. 59> 児玉 浪枝 : 川柳みどり会例会と歩行者天国 
会話》   【 書込: 2017年09月25日(月) 16時02分 】

9/24みどり会例会、いつもの仲間が集まり和やかな勉強会が行われました。少し暑いので冷房を入れ、…、冷えすぎると肌寒く…、気候に難しい季節ですが、皆で顔を合わせると元気が出ました。席題は「曲がる」。曲がるにもいろいろあります。人生の曲がり角や社会の曲がり角を反映した面白い句に出会えました。例会を終えて栄まで歩くと、舗道は大賑わい。歩行者天国だったらしいです。街中はいつも賑わっています。

・緊張もほぐれてお茶を飲んでいる  浪枝

<No. 58> 児玉 浪枝 : 季節は巡り… 
会話》   【 書込: 2017年09月06日(水) 13時41分 】

九月に入ってからの涼しいこと。あの、息苦しかった悪天候の夏は何処へいったのかしら、とびっくりするほど過ごしやすくなりました。日中の日差しはまだまだ暑い日もありますが、クーラーを入れなくても過ごせる日も増えました。やれやれ、熱中症にかからずになんとかこの夏も終わりそうです。季節は確実に巡りますね。

・鈴虫もコオロギも鳴く道を往く  浪枝

<No. 57> 児玉 浪枝 : 少し秋の気配を 
会話》   【 書込: 2017年08月21日(月) 18時40分 】

急変するこの夏の異常な悪天候は続き、今までに見たこともない洪水やゲリラ雨、落雷など相次ぎ、日照不足の不安も募り…、体力もそろそろばててきました。気持ちも空もすっきりしないままに八月も後半です。日が沈み、少し涼しくなった真っ暗な道を愛犬を連れての散歩をします。道端の草むらから、虫の鳴く声がちろちろ聞こえてきました。暑い中にも、季節は確実に動いているのですね。疲れがほっと忘れられる一時です。

・虫の音が聞こえる町に住んでいる   浪枝

<No. 56> 児玉 浪枝 : お盆の連休 
会話》   【 書込: 2017年08月12日(土) 15時32分 】

先日の台風五号には振り回され、その後の天気は毎日雷雨、うかつに傘無しでは外出できないほどの不安定な陽気のお盆の連休に入りました。今では、我が家は特に何も普段と変わらずの盆を過ごして居るのみ…。連休中に時間を見つけて息子家族が来てくれるでしょう。暑さにかまけて部屋の掃除や窓拭きや庭の雑草引きもしないままに過ごしています。涼しくなったらするからね!。仏様には鬼灯とキキョウの花、桃と梨をお供えしました。

・暑いなあ蝉がいちにち啼いている  浪枝

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